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アーティストレポート

(2013/1/28UP)
映画「王になった男」来日キャンペーンで イ・ビョンホンが1年ぶりの来日!
350人のファンが羽田空港で熱烈歓迎!

©2012 CJ E&M Corporation, All Rights Reserved

アジアのみならずハリウッドでの活躍も目覚しいイ・ビョンホンが、 2月16日(土)より公開される最新映画
「王になった男」のプロモーションのため、2011年12月に行われたファンミーティングから約1年ぶりの来日を果たし
ました。羽田空港の到着ロビーには、彼を一目見ようとファン約350人が集まり、ビョンホンはその熱烈な歓迎に
笑顔で応えました。

「王になった男」は朝鮮15代目の王・光海の秘密に迫る史実にフィクションを織り交ぜた重厚な歴史大作映画。
この作品でイ・ビョンホンは理性を見失った時の暴君・光海と、王の影武者であり正義感あふれる庶民のハソンと
いう表裏一体の両キャラクターを一人二役で演じています。
韓国では昨年9月13日より公開され、宮廷エンタテインメントとしての面白さ、理想の政治的リーダーシップを訴え
る物語が圧倒的な共感と感動を呼び、観客動員1,230万人を超え韓国映画史上歴代3位となる大ヒットを記録
しています。

早朝から集まったファンたちが今か今かと待ちわびる中、シックな黒のスーツを身に纏ったイ・ビョンホンが現れると、
黄色い歓声が空港に響きわたりました。ビョンホンはファンの前をゆっくりと歩きながら手を振ってその声援に答え、
また、出迎えたファンと握手を交わしたり、直接プレゼントを受け取る場面も見られました。
そして、イ・ビョンホンは取材陣を前に

「こうやって日本に久しぶりに来る事ができて嬉しく思っています。
ファンのみなさんにこんなに熱く出迎えてもらってとても感謝しています。」


とコメントをしました。

ビョンホンは、今回の来日で都内にておこなわれる記者会見のほか、時代劇に初挑戦したこの自信作を多くの
ファンに見てもらいたいという思いから、新宿バルト9、TOHOシネマズ六本木、丸の内ルーブルで行われるジャパン
プレミアへ登壇し、約1500人のファンに直接この作品への熱い思いを伝えることになっています。

©2012 CJ E&M Corporation, All Rights Reserved



『王になった男』
2012年/韓国/131分/カラー/5.1chサラウンド/日本語字幕:根本理恵 原題:

監督:チュ・チャンミン (『麻婆島(マバド)』『あなたを愛しています』) 
脚本: ファン・ジュエン(『オールド・ボーイ』)
キャスト:イ・ビョンホン/リュ・スンリョン/ハン・ヒョジュ/キム・イングォン/シム・ウンギョン
配給:CJ Entertainment Japan  製作:リアルライズピクチャーズ  

公式HP:
becameking.jp
公式FACEBOOK:http://www.facebook.com/becameking
公式twitter:https://twitter.com/becameking


2013年2月16日(土)より 新宿バルト9、丸の内ルーブルほか全国ロードショー!



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